マレーシア移住をサポート
MM2Hビザ取得、物件管理、移住、事業進出サポートなど、
マレーシア、ジョホールバルにおけるライフスタイルをトータルコンサルティング

ジョホールバル視察ツアーサービス

ツアーサービス

ジョホールバル視察ツアー

移住したい、興味がある、けれど行ったこともないしインターネットからの情報だけでは不安も残る。

移住、不動産購入、お子さまの教育、事業進出など、ジョホールバルに興味はあるけれど判断を迷っていらっしゃるなら、まずはお越しになってみてはいかがでしょうか。

インターネットから得られる情報はあふれていますが、必ずしも全ての情報が正しいわけではありません。さらに、移住する際に大切なことは、ご自身の感性を大事にすることです。実際に行って見て感じて分かることというのは、インターネットの情報からは得られないものです。生活の場となるわけですから、街や人々の雰囲気も移住する上では非常に大切になってきます。まずはご自身の目で確かめることが大事です。

弊社のジョホールバル視察ツアーは、現地に精通した担当者より生の声でお話させていただきながらジョホールバル各所をご案内いたします。皆様のご判断の手助けができればと思っております。

視察ツアーのサービス内容

弊社ではお客様の目的に合わせ、ジョホールバル市内視察、不動産視察、学校視察(見学)を随時行っております。日程や視察ルートなどはお客様のご要望に応じて個別にアレンジが可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

ジョホールバル視察コース

スケジュール例

モレック出発 → 周辺環境ご紹介 → 市内中心地 → ダンガベイ → プテリハーバー → ヌサジャヤ → フォレストシティ
各所物件セールスギャラリーにもご案内

ジョホールマップ

時間

10時頃~15時頃まで

費用

RM848(税込)目安:約23,000円

賃貸物件視察コース

スケジュール例

賃貸物件をお探しの方へジョホール内の賃貸物件視察をアレンジいたします。

※1日最大3件まで

時間

視察物件によります

費用

モレックエリアは無料。
その他エリアは別途頂戴いたします。

学校見学視察コース

スケジュール例

ご希望の学校見学(関係者案内のもと構内施設見学)をアレンジいたします。

※1日最大3校まで
※ジョホールバル市内視察を含める場合は2校まで

時間

9時頃~16時頃まで

費用

RM1,060(税込)目安:約29,000円

  • シンガポール・チャンギ国際空港までの飛行機代、解散後の帰国までの飛行機代、空港使用料、ホテルでの別途サービス料金、宿泊代金は含まれておりません。
  • シンガポールからジョホールバルまでの送迎をご希望の場合、往復手配(RM550/税込)になります。アクセス手段についてご不明な場合、ご相談ください。
  • ジョホールバルでの宿泊は、家具や家電・日用品セットが付いた弊社管理のコンドミニアム(宿泊施設)にご滞在いただけます。コンドミニアムのご利用については、別途ご宿泊費が必要となります。
  • RM1を27円計算しています。為替変動により日本円の目安価格は変動します。

視察ツアーのお申込み方法

STEP.1
お問い合わせ

お問い合わせ

当ホームページより弊社へお問い合わせください。

STEP.2
ご希望のヒアリング

ご希望のヒアリング

ご希望の日程、視察内容、ご要望のエリア、施設などをお伺いします。

STEP.3
視察ルートの決定

視察ルートの決定

お客様のご要望をもとに弊社にて視察ルートをアレンジいたします。

STEP.4
来馬&ツアーご案内

来馬&ツアーご案内

現地情報に精通した弊社スタッフが日本語でツアーへご案内いたします。

視察ツアーで押さえておきたいポイント

視察ツアーに参加するにあたって必要なもの

日本からお越しになる場合は、ポケットWiFiや現地のSIMカードがあると何かと便利です。
また、外気温と屋内施設の温度差が激しいため、羽織るものを1枚持つと安心です。

防犯・安全対策

最近のジョホールバルの治安は5年前10年前と比べると格段に良くなっているといえると思います。
実際に住んでいて「これまで危険な目にあったことはない」と答える方も多いのではないでしょうか。
ただし、それは当然ながら「ここが日本ではなく外国である」という意識を常に持ったうえで行動をしているからです。
例えば、マレーシアは車社会ですが、クアラルンプールの都市部などを除いてはまともに歩道も整備されていません。そんな状況で道を歩いていると非常に目立ちます。当然ひったくりにあう危険が高まります。
夜暗くなってからの外出も危険度が高まります。極力外出しないなどの対策は有効です。
お子様連れの方は、誘拐の危険性があります。外出時は片時も目を離さず、極力お子様の手を握っているなどの注意が防犯につながります。
他の外国に行っても同様のことが言えるかと思います。必要最低限の注意と対策をしておけば、さほど心配する必要はありません。

ジョホールバルの飲食店・宿泊施設・サービスの支払い

ジョホールバルではクレジットカードが使える店、施設は多くあります。
ただ、コピティアム(ローカルに人気の屋外フードコート)や小規模なショップでは現金払いが主流です。
現地で急に現金が必要になった場合は、現地のATMにて「PLUS」や「Cirrus」のロゴが入ったクレジットカードで現地通貨を引き出すことが可能です。日本円とリンギットの両替は両替商で可能です。
また、突然の出費で現金が必要となった場合、ジョホールバル現地のATMは、日本のように24時間いつでも引き出しが出来ますので不自由を感じる事はありません。

視察でおさえておきたいポイント

  • お買い物エリア
    代表的な場所には、シンガポール人にも人気のあるシティスクエアやジョホールプレミアムアウトレットなどがあります。最近はジョホールの開発が進んでいますので、新しいショッピングモールも多くオープンしています。
    日本食材を購入するならAEONが便利です。ジョホールには6店舗がオープンしています(2019年5月現在)。
  • 医療機関
    ちょっとした風邪や病気なら近くのクリニックで十分対応できます。Polyclinicと呼ばれる総合診療所はどこにでもあり、24時間対応のところもあります。皮膚科、整形外科、眼科などの各分野専門のクリニックも存在します。 もちろん、こういった現地のクリニックにかかる場合は、少なくとも英語でのやりとりが必須になります。もし、言語面で不安がある方でしたら、日本人通訳が常駐するクリニックもあるのでそちらにかかれば安心して診てもらうことができます。 大きな病院には公立と私立がありますが、公立病院は医療費が安いために現地の人たちで常に混雑しており、外国人は一般的には私立病院にかかる場合はほどんどです。 ジョホールにある私立病院には、設備がしっかり整った日本人でも安心できるような病院があります。ただ、言語面の問題をクリアする必要があるのと、もし本当にサービス面や医療技術面で心配が残る場合は、シンガポールの病院にかかる方法もあります。シンガポールには日本人医師や日本語通訳のある病院もあり医療レベルもかなり高いので、何かの際にシンガポールをいつでも利用できる立地環境なのは安心できます。ただし一般的に医療費は高額になります。
    これらの面でご不安になられる方には、渡航に関する旅行保険等のご紹介をさせていただいております。

観光スポット

レゴランド、デサルビーチ、ジョホールプレミアムアウトレット、マレーカルチャー村、コタティンギの蛍鑑賞、ラーキンスタジアム、ユーラシア大陸最南端のタンジュンピアイ、ヒンドゥー教のガラスの寺、ジョホール中華寺院、ジョホール動物園、少し足を伸ばしてラワ島などのリゾート地があります。

弊社は2017年までで、500件以上のジョホールバル視察150件以上の学校見学をお客様にご案内してきました。
数年の活動・経験を通じて現地の生活情報、不動産情報、また学校(インターナショナルスクール)の情報に精通しており、ツアーを周りながら生の情報をご提供します。

また、ジョホールバルご滞在中は、弊社管理のコンドミニアム物件にサービスアパートメントとしてご滞在いただけます。
ホテルではなく実際の居住空間に滞在することで現地の住まいを実体験することができます。

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