
| タイプ | 部屋数 | 広さ | 駐車スペース |
|---|---|---|---|
| D1 | 2+1(スタディエリア) | 872sq.ft (81m²) | 1 |
| D2 | 2+1(スタディエリア) | 926sq.ft (86m²) | 1 |
| D3 | 2+1(スタディエリア) | 1,012sq.ft (94m²) | 1 |
| E2 | 3+1(スタディエリア) | 1,325sq.ft (123m²) | 2 |
Parkside Residencesは、クアラルンプールの一等地であるジャラン・バンサー沿いに位置し、大規模複合開発「セティア フェデラルヒル」の第1期住宅プロジェクトとして開発されています。
交通利便性も非常に高く、LRTのバンサー駅へは屋根付き歩道の整備が計画されているほか、マレーシア最大級の交通拠点であるKLセントラル駅にも近接しています。KLセントラル駅ではLRT、MRT、KTM、KLモノレール等が利用でき、市内各地やクアラルンプール国際空港への移動も容易です。また、フェデラルハイウェイなど主要幹線道路への接続も良好で、車での移動にも優れています。
Parkside Residencesが位置する大規模複合開発「セティア フェデラルヒル」は、マレーシア大手デベロッパーSP Setia Berhadと三井不動産グループが共同出資する事業会社を通じて開発が進められています。
52エーカーの広大な敷地を対象とした長期的なマスタープランに基づいて進められており、住宅、オフィス、商業施設、ホテル、公共施設等が整備され、その中心には約5エーカーのセントラルパークが予定されており、都市生活と自然が調和した住環境が実現されます。
また、共用施設は5層構成で、インフィニティプールやフィットネス施設、コワーキングスペース、スカイラウンジ、ルーフトップテラスなど、日常生活の快適性を高める多彩なアメニティを備えています。
「最新の販売状況」や「実際に見学したい」など、お気軽にお問い合わせください。