
| タイプ | 部屋数 | 広さ | 駐車スペース |
|---|---|---|---|
| C | 1 | 474sq.ft (44m²) | 1 |
| D1 | 2 | 667sq.ft (62m²) | 1 |
| D2 | 2 | 667sq.ft (62m²) | 1 |
| E1 | 3 | 850sq.ft (79m²) | 2 |
| E2 | 3 | 850sq.ft (79m²) | 2 |
| F1 | 3 | 850sq.ft (79m²) | 2 |
| F2 | 3 | 850sq.ft (79m²) | 2 |
ジョホールバル市中心部に位置し、マレーシアとシンガポールを結ぶ主な国境であるCIQから極めて近い場所にあり、現在建設中のRTSリンクのブキット・チャガー駅へも徒歩圏内となる予定で、シンガポールとの日常的な行き来がしやすい立地です。
周囲には、コムターJBCC、シティスクエアなどの商業・生活施設もあり、ショッピングや飲食に便利なエリアとなっております。
マレーシアの有力デベロッパーExsim Groupが手掛けるCausewayz Squareは、ジョホールバル中心部の約7.75エーカーの敷地に誕生する、地上60階超・全4棟からなる永久所有権(フリーホールド)の統合型大規模プロジェクトです。サービスレジデンス、短期賃貸向けユニット、商業施設が融合した構成で、共用施設も充実しています。
足元に広がる商業施設は、食事や買い物を建物内で完結できる利便性を提供します。
住戸はコンパクトながらスタジオタイプから3ベッドルームまで幅広く用意、デュアルキー設計も採用されています。
シンガポール国境に近いエリアに位置し、2027年初頭に正式営業予定のRTSリンクの開通により、ジョホールバル〜シンガポール間が約5分で結ばれる見込みで、越境通勤や投資面での注目度、また、マレーシア・シンガポール両国の経済圏を繋ぐ新たなランドマークとしての期待が高まっています。
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